2011/05/20

三鷹天命反転住宅…つづく

いよいよ足を踏み入れた。
三鷹のあの摩訶不思議な建物の中に。


東京に越してくる時、
中央線沿線調べまくってて、
写真でみて"へんなの"という印象は
あったんだよね。

うん、へんなの。

そんで、何年か経って、今度は映画でみて、
しかも、たてものの中に入れるイベントが
あるっていうから、これは縁と思って行ってきた。


はじめはね、正直いうとね、
なんか、悪い宗教がかった、怪しい、
トリッキーな建物だって思ってたんだ。

でもね、ものすごい考えられてできてるのを
実感するとね、
すくなくとも、この建物の何分の一かはね、
現代建築にね、取り入れてもいいんじゃない?
って思えたんだ。

しかも、あの風体なのにね、
ちゃんと住まいだったんだ。

驚いたね。

フンデルト・ヴァッサーの建物も
そうだけど、もう少しこっちは、
策略的に身体に効く建物になってた。

背を伸ばさないとさせないコンセントや
スイッチ。

カバンやカメラをかける天井のフック。

たくさんある窓。

ざらついたデコボコの床。

山や川、自然にふれないと感じない感覚が
部屋の中でちゃんと感じられる。

感覚もさることながら、筋肉も鍛えられる。

踏ん張らないと座れない球体の部屋とかもね。

たてもの見学会にはおばあちゃんとよんで
差し支えなさそうな方がいらしてたんだけど、
いちばんイキイキして、部屋を楽しんでた。

なんか取り入れられないもんかな。

いやきっとね、取り入れられる日が
そう遠くないうちにくると思うな。

そうなって欲しいな。

たしか、定期的に見学会はやってるようなこと
言ってた気がするので、
子育てや介護をする必要がある人、
新しく家を買う人、借りる人なんかは
参加されてみるのをオススメします。

もちろん、それ以外の人も。

2011/04/26

荻窪派 町と本 佐藤直樹×大原大次郎

この間、こんな展示にも出掛けた。
同僚に誘われて、仕事帰りふらりと寄った
カフェ6次元で行われていたもの。

SAKEROCKのジャケットデザインなどでも
おなじみな大原さん。

その日はライブドローイングということで、
ご本人がいらして、トークイベントなんかも
催された。

そのトークイベントの中で、CDジャケットの
話になったんだけど、
大原さんがお話してたことがとても大事な
気がして備忘録。

大原さんは、CDジャケットをつくる時に
そのアーチストの表現の手法を取り入れるという。

わかりやすい感じだと、生だとアナログの
手法、手書きからはじめる、とか。

なんかそういうの大事にしてないひと、
案外多いんじゃないかなぁって思って。

そのままの表現でもなく、かと言って、
自分だけの表現でもなくて。

自分の表現だけど、ちゃんと仕事する
相手の表現も大事にして、寄り添うみたいなところ

いいぞ、いいぞ!!って思いました。

実際、大原さんのアウトプットしたもの、
すごく好きだし。

表現の世界だけでなく、対お客さんと、とか、
誰かとのコミュニケーションで、あたしも
こういうの活かしたいなぁと思います。

大原大次郎さんのページ↓
http://omomma.in/

2011/04/25

生命の樹

大阪から友人が来ていたので、
太郎100祭を観るつもりだった。
が、月曜日は休みだった。

太郎100祭は諦めて、
岡本太郎記念館の展示、
生命の樹を観に。

生命の樹という太陽の塔の内部。
万博終了後、次々と撤収され、
今は、その当時の原型をとどめてないという。

その生命の樹を、あの海洋堂が、
フィギュアで再現し、それが展示されている。

写真の展示もすごく綺麗だけど、
精巧なフィギュアはさらに素晴らしかった。

根から天に向かって生命の進化がみられ、
躍動感に溢れていた。

胸いっぱいになったところで、
記念館入り口付近で、
太陽の塔という出版物を目にしたので、
パラパラとめくっていると、
太郎さんのこんな言葉にぶつかる。


「あれやこれや何かを建てるのではなく、
ひとつの広場をつくり、その中に世界各国の人が
大勢集まれば、それがこの上ない喜びになる。」

というような言葉だった。

胸にズドン!ときた。

核心をついた言葉だと思う。
そういうシンプルなところを忘れちゃいけないし、
生かさなきゃダメなんだよね。

展示スペースとしてはごくごくわずかだけれど、
是非、海洋堂のフィギュアを観てほしいです。

6月下旬までやってるそうです。
オススメします。

2011/04/15

川島小鳥写真展「未来ちゃん」

散歩ついでに靴を買いに行った。
気に入ったのを見つけたのだけど
サイズがなかった。

どうしても気になって他のところを
探した。

ぐるぐるぐるぐる、たどり着いたのは渋谷。


靴は見つからなかった。


あ、写真展行こう。


たしか、パルコファクトリーでやってたな。


BRUTUSでみてから、
気になってた小鳥さんが撮った未来ちゃん。

ステキすぎて、泣きそうになった。

未来ちゃんのように、

笑ったり、

泣いたり、

一心不乱に食べたり、

へん顔したり、

じーっと目をそらさずに誰かを見つめたり


してた頃もあったっけ。

今でも、物理的にはできなくはないけど、
行儀が悪い、恥ずかしいので、
やらなくなった。

でも、ここ数年、自分自身の中にある
わだかまりがここにあった。

もう、大人なんだから、
おんなじようにはできないかもしれない。

けど、こんな風に過ごしたい。

せめて、誰かを笑わせるへん顔だけは
忘れずにいたい。

写真そのものもとても素敵だけど、
色んなことを思わせてくれたよい展示でした。

たしか、本屋さんでパラパラみた写真集とは
違う写真が飾ってたような気がします。

違うかもしれないけど、
とにかくパネルでみるとぐっときます。

-24日までなので、ご興味ある方は
お急ぎ下さい。

2011/03/19

印度百景~カレーと旅で語るインド~

よりみちパン!セ シリーズで一番好きな本
カレーになりたい!を読んでから、
水野仁輔さんにずーっと逢いたくて、
ようやく逢いにゆけた。

これもずーっと行きたかった場所、
家からはかなり近いのだけど、
なんか機会を逃してた阿佐ヶ谷LOFTに
行ってきた。

この非常事態に行っていいものか、
後ろめたさもあったものの、
結果的には行ってよかったなぁと思った。

もちろん、カレー師匠である水野さんに
逢えたこともそうだし、
そこでふるまわれたMASALA WALAっていう
料理ユニットが作ったコリアンダーや
パクチーの効いたビーフのカレーや
たまご色の豆の料理が
とても美味しかったってこともそうだし。

最後の話にあった、ツライものごとを
受け入れるインド人の寛容さの話は、
今のこの状況をどうするか、って
話にも通ずるものがあった。

自分も自然と意識してたことなんだけど、
この震災以降の様々な不安も、
受け入れたら、少しは楽になるんだよね。

なんか、インドからそれちゃったけど、
あれこれ含めオススメできるイベントでした。
次回もあるみたいなので、気になる方は
印度百景でググってね。

あ、それと!
阿佐ヶ谷LOFTもステキな空間でした。
様々なイベントが開催されてるので、
ほんと、チェックしておくことを
オススメします。

2010/08/01

Let's new Bon dance!

いよいよ、当日。

17:30から池袋西口公園にてにゅー盆踊りです。
参加費無料。予約不要。

踊りはコンドルズが教えてくれます。

嗚呼、暑い、暑い、暑い。

けど、きっと楽しい。

今日はいろいろ忘れて、踊ろー。

来年こそは、夏フェスも行くぞ!

2010/07/25

ブリューゲル版画の世界

先日舞台を観に行く前にbunkamuraミュージアムに
立寄り、ブリューゲル版画の世界を覗いて来た。

この人、こういう絵を描いてはこっぴどく怒られたんだろうなーと
ほくそ笑みながら見て廻った。

どちらかというとブリューゲルの弟子や周辺の人の方が
エスカレートしていて、漫画みたいで楽しかったな。

84  謝肉祭と2人の道化師
103 盲人が盲人を導けば2人とも穴に落ちる
126 ズボンの獲得闘争

の絵がとても好きです。

103の絵ですが、身内に目が不自由な人間もいましたから
もちろん、バカにしているわけではなく
わけへだてないところというか、やーい!といえるところが
とってもいいなあと思いました。

8/29までやってるそうです。
土日よりはすいていて、じっくり観れる時間や日を
みつけて、おでかけになることをおススメします。

絵の細部にいたるまでの一人一人の表情や、
建物の形などとってもよく描かれていると思うので、
じっくりみないと楽しさも半減してしまうと思いますので。

2010/03/12

Miraikan探索、Birthday と夜はやさしい。

Miraikan探索、Birthday<br />
 と夜はやさしい。

事業仕訳けの参考にすべく、日本科学未来館に行ってきた。


嘘です。


先日、未来館の方とお話していて、
プラネタリウムの話になり、気になったので行ってきた。

これが、本当。


聞くところによると、大人気で
土日なんかは、あっという間に整理券がなくなるという。

プラネタリウムは小学生の時に観た以来だから、

嘘だー、んなの。

と思う。

検索してみると、どうやらあたしが観ていた時のそれ、
とは随分違う。


さらには、谷川俊太郎さんが詩の原案を書き、
朗読は麻生久美子ちゃん、なんてことがあって、
さらに興味をもってしまった。


結果、帰りには、Miraikan友の会の会員になってしまう
そんな事態にまで陥った。


夜の予定ギリギリまで、結局4時間位いたし。


我ながらビックリ。


常設展も、オモシロだったし、
企画展の「おいしく、食べるの科学展」もなかなかでした。


あと本命のプラネタリウム。

平日だったから、どちらも観れたのだけれど、
まず、3D上映の「Birthday」。

ドーム型シアターが活かされた楽しい作品だった。

あと、「夜はやさしい」


内容は伏せるけどまあ、プラネタリウムの映像が
なかなか緻密に計算されてて、素敵。


プラネタリウムを観ながら、
あたしたちは、娯楽や利便性と引き替えに
あんなきれいな星空を手放したのか、と
少しだけ残念なキモチになりました。


「夜はやさしい」の内容は環境問題の話とは違いますけどね。


昔、爺ちゃんちから見えた星空を思い出したからです。

雨でダイヤが乱れると大阪から13時間も
かかってしまうという高知のド田舎で、
黄色くてデカい蛙がゲコゲコ言ってはひしゃげてて、
風呂は蓋を沈めて入るタイプの五衛門風呂で、
でも、星は降るほど見えるんです。

それこそ、オリオン座が霞むくらいに。


もし、最近プラネタリウムをご覧になってないようなら、
オススメしますので、行ってみてください。

詳しくは日本科学未来館HPで。

2010/01/12

医学と芸術展、カラダを考える1日。

医学と芸術展、カラダを考える1<br />
 日。

これも職場にあったチラシ。

行きたいなってチェックしてたのに、すっかり忘れてました。


友達がこの展示に行ったとmixiに書いてたのを読んで思い出し、

給与日前だけど、忘れないうちにと、今日行ってきました。

よかったです。

今日は、閉館時間間近の、しかも平日だから、
ゆっくり観ることができたからかもだけれど。

展示は、色々興味深いものがあったけれど、
チベットの解剖図と死に顔のモノクロ写真が
かなりインパクトあったかな、あたしには。

昨年から、カラダというか解剖学に興味がではじめて、
チームバチスタで有名な海堂さんの『トリセツカラダ』とかいう
ゆるーい本を読んでて、今一番知りたいことが
筋肉と骨なんです。

どこに何がついとるか位はしっときたい。

でも、いつもながらむつかしい本は、嫌ですけれど。

で、話は戻って、何がよかったってね、チベットの解剖図はね、
ちゃんと臓器とかが描かれてるのもあるんですけどね、
もう一方は心臓部がチャクラみたいなのですよ。
見えたのか、信じたかったのか。書かされたのか。


謎です。


東洋人と西洋人の書き方の違いも興味深いですし。

もうひとつの、死に顔の写真の方は、
まるで息をしてるみたいな美しいものばかりで、
適切な表現でないかもですけど、

感動しました。


老人もですけど、中に小さな子供の顔もあって、
ちゃんとその瞳の中にその人達の生きざまがみてとれるんですね。
なんか、自分が今死んだら、あの人やこの人が今死んだら
どんな顔しとるかねーなんて想像して
その想像の中のあの人はすごいいい顔でまたジーンとしました。


この展示に関連して、生死を繰り返すのになぜ、人は生殖を続けるのか、
なんて文がどっかに載ってましたけれど、
なんか死に顔の写真見たら、その問い掛けの答えをみたようで、
妙に腑に落ちたんです。


これら含めて、オススメしますので、よかったらどーぞ。
たしか、来月末までやってるので。

で、カラダから生きるという意味まで考えたあとは、
連休働きづめだったカラダをまたメンテしに行って、
あー極楽、極楽って感じにほぐしてもらいました。

痛かったけど、頭痛もとれたし、
雨の日の今日はやっぱりよい1日になりました。

あとは、帰りにエレカシの『ハナウタ』でも聴いて、早く寝よう。
次のために、明日からまた頑張ろう。

2010/01/03

夢のRICE BOWL 2010

夢のRICE BOWL 2010

東京ドームは魔物でした。

点差は僅差だけど、パワーでは母校が完全に負けてました。

とてもくやしいけど。

だけど、後輩たちはほんと踏張った。


超、超ステキな泣き顔だったな。

男の子の悔し涙はたくさんみたくはないけれど。


しかし、初の東京ドームがアメリカンフットボールで、
しかも母校の試合だとは思わなかったな。

後輩や、同期で残ったコーチ達に大感謝です。


それと、鹿島の監督のインタビュー。

「ぶさいくでもなんでも勝ちにこだわりたかった」って。

とても印象的だった。

今年一年を象徴するコトバかもですね、これ。

この不況下で現状を維持するとか、それなりにやるではなく、
勝ちにこだわる。ってキモチはすごい大事だと思うのです。


あたしも目標のひとつに加えようと思います。

だいぶあたしに足りないとこだから。

アメリカンフットボールを知らない人には、
魅せるようなプレーが少なかったのでたいくつだったかもだけど、
あたしとしては、だからこそとても印象に残る試合でした。

今晩、スカイAで録画放送があったはず。
よかったら、後輩たちの勇姿を御覧下さい。

2009/09/21

写真展コンドルズ青春狂時代

写真展コンドルズ青春狂時代

人の写真は相当むつかしいと思う。
構図とか、使用するカメラをよく知るとかもあるけど、
それ以上は、被写体との距離感なんでしょうね。

昨日、仕事帰りに大好きな写真家HARUさんの写真展を
青山ブックセンターで観てきた。

もっともっと観たいのに、スペースの問題もあってか、
少しだけしか飾られてなくて残念でした。


コンドルズ以外でも、どんな写真を撮るのか観てみたいんですけどね。

たしか、サッカーとかも撮るらしいし。

そういえば、大学時代のクラブ活動で
お世話になったカメラマンさん、
どうしてるかな。

彼女の写真も好きだったな。

2009/08/27

赤塚不二夫展後、ホルモン。結局、"バカ"の2文字に彩られた1 日。

赤塚不二夫展後、ホルモン。結局"<br />
 バカ゛の2文字に彩られた1<br />
 日。


7月の終わりごろだったでしょうか、
前職でまさに全身全霊を注いだプロジェクトチームの後輩から
一行だけのメールが届いた。

こういうご時世だし、向こうから連絡してくることなんてない奴からの
メールだったので心配でごはんを食べる約束したら、
結局、他も集まり、同窓会みたいな感じとなり、
ホルモン屋で飲み会となった。

飲み会まで時間もあったので、ほぼ日で知った「赤塚不二夫展」に立ち寄る。

今日は初日で、マスコミやら、著名人達やらで賑わっており、
ゆっくりみれなかったけど、
大好きなバカボンはほんと、テレビで観るより秀逸でした。

いらっしゃる人は不二夫さんの数々の挑戦、人生をかけたギャグをぜひみてきて下さい!
「ほんとのほんとうの最終回なのだ」は泣けてさえきます。

あ!あと、不二夫さんの女装写真は思わず吹き出しちゃいます。

不二夫展は銀座松屋で7日まで。そこから、全国各地に行くらしいので、
お見逃しなく!!

あたしは、公演終わったら最終日にでもまた、ゆっくり見に行こうと思います。

ギャグに対して、真面目で、一直線に突き進んだ人だから、
皆に愛されてたんだなと気付かされました。

で、その後のホルモン会も楽しかったです。
心配は取り越し苦労でバカ話で再三笑いました。

今日の収穫。

「亀は甲羅をもたれると機嫌が悪くなる」
「世の中にはボディサーフィンという波に流されてるのに、
これはスポーツだと定義した人がいる」
「サメに噛まれたら、噛まれた腕を突っ込む。
またおでこを押すと逃げる」

しんどい時にも笑ってるのだ。

2009/08/23

にゅー盆踊り本番

にゅー盆踊り本番

今日は、待ちに待ったにゅー盆踊りの本番でした。

楽しかった。

この盆踊りはにゅーとつくだけあって、
フォークダンス要素があり、
向かいあって踊ったりするのだけど、
一見コワモテなお兄さんから、盆踊り??みたいな3〜4歳位の子まで
楽しく踊ってたのがほんと印象的でした。
赤の他人の笑顔にこんなに癒されるなんて!!

シャバラ!verもホント楽しかったな。

ハメを外すのもたまにはよいもんです。

帰りはお友達と和民で飲み食いして、1人1700円位。

これで陽水さんの歌が流れてきて、花火のひとつでもあがったら
今年の夏が終わりそうです。

来年もこのイベントあるといいなぁ。

2009/08/04

巣鴨納涼盆踊り大会 にゅ〜盆踊りリハーサル

ドンドンドンツタカタッタ、
ドドンガドン。


このお囃に日本人のSoulがたたき込まれてるのでしょうか。

盆踊りやっぱり好きです。

大学の時に、付き合ってた人と天神祭に行って、
盆踊りに興じすぎて、「もう、帰ろうよ・・・・」 とかなんとか言って
止められたこともあったっけ。


先日のにゅ〜盆踊りのリハーサルを兼ねた巣鴨納涼盆踊り大会は、
素敵だったなぁ。

場所は狭いんだけど、提灯がいっぱいあってものすごいきれいだった。

町内会の親爺さんが、ちびまる子ちゃんの先生のごとく
アナウンスをする感じもとってもよかったです。
きっと色んなところで司会任されてんだろうなぁ。


地域振興だったり、営利目的だったり、
自己実現だったり、単なる偶然だったり、下心だったり、
それぞれの想いが重なってできてるお祭りってのは、
よいバランスで成り立ってて、
しっかり意味のあるもんだなぁって思いました。

にゅ〜盆踊りも、池袋の地域振興の想いや、あたしの下心を含める
老若男女の思いのせて盛り上がるはずです。

楽しいと思うので、交ざりに来てくださいー。